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火星で石版を発見!アポロ11号の宇宙飛行士が暴露!

2009年08月07日 20:25

火星で明らかに人工的な「モノリス(石版)」のような物体が発見されていたそうです!

火星モノリス(石版)

アポロ11号で月面着陸を果たしたバズ・オルドリン宇宙飛行士がTV番組のインタビュー中に、NASAの火星探査衛星「マーズ・リコナサンス・オービター(MRO)」が撮影した映像の中に「2001年宇宙の旅」に出てくる「モノリス(石版)」のような人工物が見つかっていたことを暴露したとのこと。

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ディスカバリー:12日打ち上げ正式決定 若田さん搭乗

2009年03月08日 10:27

打ち上げリハーサルに参加する若田光一宇宙飛行士=NASA提供写真:打ち上げリハーサルに参加する若田光一宇宙飛行士=NASA提供

 米航空宇宙局(NASA)は6日、若田光一宇宙飛行士(45)が搭乗するスペースシャトル「ディスカバリー」の打ち上げを、米東部時間11日午後9時20分(日本時間12日午前10時20分)に正式決定した。
ディスカバリーは当初、2月12日に打ち上げ予定だったが、外部燃料タンクから主エンジンに供給する水素燃料の流量調節弁に異常があることが分かり、安全確認のため延期を繰り返していた。NASAは会見で、「飛行の安全性に問題がないことを確認した」と説明した。
若田さんは日本人として初めて国際宇宙ステーションに長期滞在し、約3カ月にわたる滞在中、実験装置の運用などを行う。ディスカバリーには若田さんを含む7人の搭乗員が乗り込む。

毎日jpより

磁気嵐の発生を知る宇宙天気予報の実現 - The realization of the space weather forecast to know the outbreak of the magnetic storm

2009年02月21日 12:19

京都新聞より
磁気嵐起こす太陽活動を特定  京大など、宇宙天気予報の実現も

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コロナホール(写真の黒い部分、右上の線が太陽直径の10分の1の約14万キロに相当)の中に現れたアネモネ型活動領域=太陽探査機SOHO(ESA・NASA)の極紫外望遠鏡による観測



コロナホール(写真の黒い部分、右上の線が太陽直径の10分の1の約14万キロに相当)の中に現れたアネモネ型活動領域=太陽探査機SOHO(ESA・NASA)の極紫外望遠鏡による観測
 強力なプラズマを噴出し地球に巨大な磁気嵐を引き起こした太陽表面の活動領域を、京都大理学研究科付属天文台の柴田一成教授、浅井歩国立天文台助教らのグループが突き止めた。「おとなしい」と思われていた領域の活動で、磁気嵐を事前に知る「宇宙天気予報」実現に近づく成果という。米学会誌「ジャーナル・オブ・ジオフィジカル・リサーチ」電子版で21日に発表する。
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宇宙研究開発機構が開発する高性能宇宙トイレ

2009年02月09日 21:03

宇宙トイレ宇宙研究開発機構が、常時身に着けるオムツ型トイレを開発しているようです。
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