paris_hilton-graduation.jpg高学歴の嫁をもらうと死のリスクが減るかもしれないそうです。

スウェーデンの研究者は、高学歴な妻が切り盛りする家庭では、妻の教育レベルの高さが家族の食生活やライフスタイルに影響をあたえるのではないか と研究結果に示しています。

また、逆に妻にとっては夫の職業に基づく社会的地位が死のリスクのファクターになっているとのこと。

・・・うちは嫁の方が高学歴。ありがたいことに、いつも栄養を考えた食事を作ってくれてます。感謝。
しかし、僕の稼ぎが悪いので嫁にとっては死のリスクが上がっているのかも。頑張らねば。。。

高学歴の妻、男性の死のリスク低減させる? の続きを読む

もう明日から10月。衣替えです。

まだ今週は気温が高いようですが、徐々に長袖が似合うようになるんでしょうね。

さて、風邪の予防法に効果的なのは「手洗い」「うがい」ですが、毎日の生活でコレをしておけばぜんぜん違うというものがあります。

それは『十分な睡眠』です。

米医学誌「The Archives of Internal Medicine」では以下のように研究証明しているようです。

風邪・インフルエンザの予防 の続きを読む

インドネシアで8.7kgの超ビッグな赤ちゃんが産まれたそうです。

生まれたのは今月21日で、身長は62センチ。休むことなく母乳を飲み続けており、泣き声も普通の体重の新生児よりも大きい。

 妊娠9か月だった母親(41)が妊娠性糖尿病を患い、過度の糖分が胎児に行き渡ったために巨大児が生まれたとみられる。

Via:http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20090924-OYT1T00972.htm
写真京都市と京大がキャベツと大根を掛け合わせた新野菜を開発。来年の収穫に向けて栽培を始めるとのこと。

味はキャベツの甘みとダイコンの辛みが絡み合ったものだそうで、おひたしなどにして食べれるようです。

なんだかキャベツと大根らしさが残ってないですね。ほうれん草みたいですね。

この野菜、まだ名前が決まっていないそうで、栽培協力農家と野菜の名前を募集しています。

・・・僕が名前をつけるとしたらキャベコン草かな。

Via:京都新聞
エルエルで紹介されていた謎の生物のニュースです。

extraterrestre2.jpg

パナマで10代の少年達(何人だかは不明)がこの謎の生物と遭遇したそうで、その時は生きていたそうなんですが恐怖にかられて石で殴り殺してしまったらしい。
んでもって、この生物は地球上の生物ではなく宇宙人か、もしくはそれに関係する生物とのこと。

宇宙人?パナマで謎の生物が殴り殺される! の続きを読む

ポーランドとスロバキアの国境にあるタトラ山脈でビデオ撮影中にイエティらしき動物が相次いで発見され、その動画がYouTubeで公開されています。

ポーランドの山中で雪男の目撃情報相次ぐ、YouTubeで動画を公開中。

公開されているのは、男性がタトラ山脈をトレッキング中に遠くの岩陰に見つけたイエティの動画とカップルが川でタトラ山脈の川で水遊び中に遭遇したというイエティの動画。

ポーランドで目撃されたイエティの動画 の続きを読む

ニワトリの遺伝子を操作し恐竜を誕生させる方法があるらしいです。
生まれた恐竜はチキノザウルスというらしい。

恐竜化石の発掘で実績のあるカナダの古生物学者が、ニワトリの胚(はい)を操作して恐竜を誕生させる可能性を示す計画を練っている。

遺伝子操作でニワトリから恐竜を作成

 カナダ・マギル大学(McGill University)のハンス・ラーソン(Hans Larsson)氏は、数百万年前に絶滅した恐竜の特徴をニワトリに再現することを目指す。具体的には、ニワトリの胚の成長段階で特定の遺伝子を操作し、恐竜の骨格を再現させる計画だ。

遺伝子操作でニワトリから恐竜を作製!? の続きを読む

食虫植物というと小型の昆虫を食べる植物を思い浮かべてしまうのですが、フィリピンで発見されたウツボカズラは直径が30cmもある巨大なものだそうです。

ウツボカズラ

ネズミも食べてしまう食虫植物、巨大ウツボカズラが発見される の続きを読む

東南アジアのラオス人民民主共和国で禿げ頭が特徴的な鳴き鳥が発見されたそうです。

 ラオスにある険しい石灰岩の山で丸坊主の新種の鳴き鳥が発見された。「頭や顔がはげたヒヨドリ(bare-faced bulbul)」と呼ばれている。

新種の鳴き鳥は“モヒカン刈り”

 発見した野生生物保護協会(WCS)とオーストラリアのメルボルン大学の専門家チームによると、頭部に羽毛のないこの鳴き鳥は世界で40種ほど知られているが、アジア大陸で確認されたのは初めてだという。

 この鳴き鳥はツグミほどの大きさで、首から下は緑がかったオリーブ色の羽毛で覆われ、顔と頭にはほとんど羽毛がない。“モヒカン刈り”のような薄い毛のラインが頭頂部にうっすら生えているのが特徴的だ。


詳細はこちら
人が歩くとき、なぜ手が振れてしまうのか?

一説には「大昔に四足歩行をしていたときの名残だ」とか云われているそうです。

私は、単純に「手を振った方が早く歩けるから」と思っていたのですが・・・

人が歩くときに手を振るのはなぜ? の続きを読む

カナダのオカナガン湖でオゴポゴの死体が発見されたようです。

オゴポゴは蛇のようにくねくね泳ぐ姿が幾度も発見され写真撮影もされており、UMA(未確認動物)の中では実在している可能性が高いと言われています。

オゴポゴの死体
※今回発見されたオゴポゴではない

先月、オカナガン湖でカヤックをしていたDan Poppoffさんがオゴポゴらしき生物の死体を発見し、すぐさま専門家へと連絡、DNA監査を始めるそうです。見つかった死体は体長1.2mほどと過去の発見例より短く、オゴポゴの子供ではないかと思われますが、残念ながら今回発見された死骸の画像はまだインターネット上ではまだ流れておらず?見ることができません。早く実際の画像が見たいですね。

オゴポゴの死体が発見された! の続きを読む

近頃話題に上らなくなった新型インフルエンザ(豚インフルエンザ)に免疫があるのは1918年以前に生まれた方だと英科学誌ネイチャー電子版に掲載されました。
以前には米疾病対策センターが60歳以上は免疫があると発表していたそうですが、どちらが正しいのでしょうか?
 研究グループは、新潟大学などで保存していた日本人約250人の血液を調べた。同年以前に生まれた人では免疫の存在を示す抗体反応が確認されたが、それ以降に生まれた人からはほとんど反応を確認できなかった。

 新型インフルエンザは、初期のスペイン風邪がほとんど変異しないまま豚の間で感染し続け、最近になって人間の間で流行する力を獲得したとされる。このため90歳以上は抗体を持っている一方、人間の間でウイルスが変異した後のスペイン風邪に感染した年代は抗体がないものと考えられる。

詳細はこちら

ブラジルはリオデジャネイロ植物園の環境博物館で一風変わったワニの化石が公開中です。

その化石の特徴は体を甲羅で覆われているということ。咀嚼するような歯をもっていること。土を掘れるような手や腕の形をしているということ。

以下詳細 NATIONAL GEOGRAPHICより

リオデジャネイロ連邦大学の古生物学者イスマール・デ・ソウザ・カルバーリョ氏は、電子メールでの取材に対し、「体を甲羅で覆われたクロコダイルが発見されたのは今回が初めてだ」と述べている。現生のクロコダイルは、背面に角質化した鱗を持っているだけで、甲羅を持つ種はいない。

アルマジロのようなワニの化石を発見


アルマジロ?ワニ?ブラジルで体を甲羅で覆われたクロコダイルが発見される の続きを読む

前向きな言葉を唱えると逆に落ち込む場合も
前向きな言葉を唱えると逆に落ち込む場合もある?

・・・カナダの博士の研究結果は「自信のなかった人のグループは前向きな言葉を繰り返しているうちに、気分が一層落ち込んだ」というもの。また、「自己啓発本や雑誌、テレビ番組は前向きな言葉を唱え続けることで自分の自信を高められるというメッセージを伝えるのをやめるべきだ」とも述べている。

まあ、宗教や心理操作のように単に前向きな言葉を唱えるのはどうかとも思うが、ポジティブに行動するためには言葉の力もありがたいとは思うのだけどな。。。

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