お葬式に行ったら死んだはずの人間が目の前に現れた!っていうコントみたいな話です。

ブラジル南部のパラナ州で交通事故で死亡したと思い込んでいた59歳男性のれんが職人の葬儀が営まれたものの、当人が会場にひょっこり姿を見せ、参列者が仰天する騒ぎがあった。

葬儀があった日は、「死者の日」の祝日だった。

男性は事故現場近くのバーで飲んだくれていたことが判明した。自分の葬儀の事を知り、登場していた。また、事故の犠牲者は隣り町に住む別の家族の息子と分かった。

葬儀場の経営者は「商売を10年やっているが、こんな事は初めて」とビックリ。死んだはずの人間が突じょ出現し、参列者の一部は窓から飛び出して逃げようとしたという。

参列者もだけど葬式を上げてもらっている当人が一番驚いたでしょうね。
ブラジルでは死亡者確認ってちゃんとしてないのでしょうか?

葬儀場に死んだはずの当人現る、窓から飛び出し逃げる人も の続きを読む

AXEでモテモテ

男性用化粧品を扱うユニリーバの製品を愛用するインドの男性が、ユニリーバの謳い文句『Axeを使用すれば女性があなたに引きつけられるだろう』は嘘だとして同企業を訴えたそうです。

モテるはずのAxe製品。7年間を使い続けたがモテなかったとして380万円を請求 の続きを読む

南アフリカ大陸にあるソマリア共和国で95歳差の夫婦が誕生しました。

結婚したのは112歳の男性Dhoreさんと17歳の女性だそうです。お爺ちゃんと女の子ですね。

男性の平均寿命が47歳のソマリアで28日、112歳の男性が75年ぶりに6回目の結婚式を挙げた。しかもお相手は17歳の少女だという。グリエル(Guriel)で行われた結婚式には数百人が参加した。

「妻はわたしの10倍も若いが、お互いとても愛し合っている。若い男にはできないような愛情を注ぐことができるだろう」とDhoreさんは29日、AFPに語った。Dhoreさんは、「結婚生活は年齢や美しさより、むしろ愛と情熱の問題だ」と語る。

「初めて結婚したのはずいぶんと昔で思い出せないな。最後に結婚したのも75年ほど前だったはずで、わたしもまだ若かった」(Dhoreさん)

95歳差!ものすごい年の差夫婦が誕生 112歳男性と17歳女性 の続きを読む

「thisman」夢に出てきた男

上の画像の男を見た覚えはありませんか?
指名手配犯ではないのですが、今、世界中で探されている男です。

この画像は実在するかも定かでない男のモンタージュ画像なのですが、なんと2000人以上が「夢の中で見たことがある」と言っていて、「This Man」と名づけられてるそうです。

「この男 見たことありませんか?」2000人が夢で出会った男 の続きを読む

インド人ゲーマーのChirantan PatnaikさんがGrand Theft Auto IVを40時間20分間連続プレイし、これまでの記録28時間1分を大幅に上回りギネス記録を更新しました。

詳細はこちら/インド人ゲーマーが『Grand Theft Auto IV』で“ゲーム連続プレイ時間”のギネス記録を達成

40時間ぐらいなら僕もできそうな気がするな。でもエコノミー症候群とかになりそうで怖いですね。

中国や韓国ではゲームのやりすぎで疲労のため亡くなっている方もいるそうですね。

Via:GAME*SPARK
イギリスの都市、マンチェスターの空港で全身をチェックできるX線写真撮影装置が試験運用されたそうです。

この装置を使うとボディピアスはもちろん、タトゥーや性器まで丸見えになるとのこと。

全身「丸見え」のスキャナー、英空港で試験運用開始

全身丸見えの人間スキャナー 英空港で試験運用開始 の続きを読む

スウェーデンのストックホルムにバットモービルが現れました。

Full Size Batmobile Replica

漆黒のボディに翼がついた形状は1992年の映画「バットマン リターンズ」版のバットモービルです。

製作したのはLeif Garvin氏。ベース車に1972年式リンカーンコンチネンタルを使用し制作費に1億円以上20000時間をかけて製作したそうです。

日本ではガンダムや鉄人28号や巨大アヒルが話題ですが、バットモービルの方がなんか かっこいいな。

ストックホルムに現れたバットモービル の続きを読む

イギリスの宝探しが趣味の無職の男性(55)が、金属探知機を使って金や銀でできた装飾品など約1350点を発見したとのこと。その価値は100万ポンド(約1億4300万円)以上の価値のあるかもしれないと話題になっています。

英メディアによると、発見された品々は、5〜6世紀ごろにヨーロッパ大陸から現在の英国に移動し、その後イングランド地方を支配したアングロサクソン人によって作られたもので、英BBC放送は「量、質ともに空前」の発見と伝えた。

 BBCによると、見つかった考古品のうち少なくとも650点は金でできており、重さは計約5キロに達する。剣の柄頭やさやのほか、防具の一部などほとんどは武器に関するものだが、細かい装飾が施され、宝石が埋め込まれたものもある。女性用の装飾品は含まれていないという。男性が7月上旬に発見した。

 詳しい研究はこれからだが、専門家の一人は「100万ポンド(約1億4300万円)以上の価値」があると話しており、今後、評価額に基づいて発見者と発見場所の土地の所有者にそれぞれ金が支払われるという

日本では財宝を発掘することができても歴史的・文化的価値の高いものは国の管轄になるそうで発見者には報奨金しか出ないそうです。

Via:47NEWS
オランダのアムステルダムには酔っ払い同士で運転するビールバイクという乗り物があるんだって。

beerbike.jpg

バーカウンター周りのシートにペダルが付いていて、お客がビールを飲みながら漕ぐ自転車で、もちろんハンドルとブレーキを操作するドライバーがいるようですが、いくらブレーキをかけても酔っ払いがそんなのそっちのけでガンガン漕ぐんで、やはりというか2ヶ月間に2回も事故が起こっていたそうです。

そんな危険を放っておけず、市当局が長時間運転の禁止やしらふドライバーの強制、都市からの許可証を受けることなどの規制をしたようです。

・・・って、運転手も飲んでいたの!?そらぁ事故るわね。

飲んだら運転するビールバイク の続きを読む

日本はもちろん世界先進国の新聞会社の経営状況が悪化しています。

理由は様々あるのでしょうが、やはりインターネットの普及が第一に挙げられるでしょうね。ネットで情報を得られるならば新聞なんていらないという方も多いでしょうし、何より無料ですからね。

そんな中、米国ではニューズ・コーポレーション傘下にあるWebサイトの全てが1年以内に有料化すると決定し話題になっています。

しかし、メインの購読対象となる20〜40代の男女にアンケートを取ったところ、
「無料ニュースサイトが有料化したら購読を続けたくない人は96%」
と、有料化を進める企業とユーザーとの間に大きな意識のズレがあるようです。

日本でも同様に有料化を検討する企業が増えてきているそうですが、皆さんならニュースサイトの有料化に賛成ですか?

Via:http://news.livedoor.com/article/detail/4324128/
マイケル・ジャクソンを偲んで「スリラー」を大人数で同時に踊るというギネスへの挑戦がメキシコで実施されるようです。

スリラーでギネスに挑戦
 

これまでの最多記録は300人だが、市当局のハビエル・イダルゴ(Javier Hidalgo)氏によれば、呼びかけに対し約1万1000人の若者が参加を表明している。また、練習に参加しているのは、「スリラー」が発売された時には生まれていなかった18-22歳の若者たちだという。

 今回の挑戦は、若者のグループが米ソーシャルネットワーキングサービス(SNS)最大手フェースブック(Facebook)で呼びかけたもの。スペイン・バルセロナ(Barcelona)でも同様の試みが予定されており、ロシア・モスクワ(Moscow)でも行われる可能性があるという。


Via:AFP BB News
毛皮業者から逃げ出したミンク1万匹が町を襲撃しました。

ミンク逃亡の手引きをしたのは「復讐のカラス」という活動家ではないかと言われているそうです。

ギリシャの町を襲う1万匹のミンク

1万匹のミンクギリシャの町を襲撃!? の続きを読む


中国のブロガーが、長時間交通渋滞に巻き込まれている日本人の忍耐強さに「恐ろしい」と感じているとブログ内で綴っています。

なんでも、中国では道路が混んでいると反対車線を逆走して追い抜いていくことが当たり前のようで、日本の高速道路では100キロも続く渋滞なのに反対車線に飛び出す車がないことに驚いているんだって。

そんなことしたら死ぬだろ!ってツッコミたいですが、中国の交通事情を表す下の動画を見て納得しました。

日本人には理解できない中国の交通事情 の続きを読む

先日の中国政府、ネット依存症治療の電気ショックを禁止に!?の記事に引き続き、中国のネット中毒者更生施設の話です。

中国南部の広西(Guangxi)省南寧(Nanning)で2日朝、インターネット中毒から更正するためのキャンプに、両親にによって入れられた16歳の男子高校生が、指導官に殴られて死亡する事件が起こった。

 4日の国営英字新聞・環球時報(Global Times)が伝えた少年の父親の話によると、少年を殴ったキャンプの指導官3人は逮捕された。父親は少年のインターネット中毒を治そうと、7000元(約9万7000円)を支払って少年を「サバイバル・トレーニング・キャンプ」と銘打った1か月のキャンプに参加させていた。

 しかし、キャンプに入ってすぐに少年は独房に閉じ込められ、走るのが遅かったという理由で指導官たちに叱責され、死亡するまで殴られた。

「息子はまったく健康だったし、なにも悪いことはしていない。わたしがキャンプに置いてきたときは、ただネット中毒気味だっただけだ。一人息子が殴られて死ぬなんて信じられない」と父親は同紙に語った。

 中国のインターネット・ユーザー数は、米国の全人口の合計よりも多い3億3800万人で世界で最も多い。

 また、国営英字紙チャイナ・デーリー(China Daily)が掲載した中国青少年インターネット協会(China Youth Internet Association)の前年の調査によると、インターネットを使う10代の若者は約1億人だが、そのうちネット中毒になっているのは1000万人を超すという。

 ネット中毒の診断法や治療法には議論がある。衛生省は7月、ネット中毒の治療に電気ショック療法を用いることを禁じた。


お金払って子供を殺されては洒落になりません。一昔前の日本でも同じようなニュースがありましたが、閉ざされた世界だと とんでもない事が起こるようですね。やはりこういった施設には外部からの監視が必要なのでしょうね。

Via:AFPBB News
一定のスピードで進んでいる限りはあまり痛くないと思うんですが、誤ってグィッと加速してしまうと痛そうです。おっちゃんが失敗しないように祈ります。

オートバイにひかれて「勇気示す」児童たち インド

オートバイにひかれて「勇気示す」児童たち インド の続きを読む

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