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原子力発電所の周りを飛ぶ複数のUFO

2009年08月31日 01:38

宇宙人っていると思いますか?

僕は「V (ビジター)」ってアメリカのテレビドラマをだいぶ前に見てからは、宇宙人は人類を捕食するために地球にやってくるんだ!って考えが頭から離れずものすごく怖いんですが。。。皆さんは宇宙人は存在すると思いますか?

UFO.png
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火星で石版を発見!アポロ11号の宇宙飛行士が暴露!

2009年08月07日 20:25

火星で明らかに人工的な「モノリス(石版)」のような物体が発見されていたそうです!

火星モノリス(石版)

アポロ11号で月面着陸を果たしたバズ・オルドリン宇宙飛行士がTV番組のインタビュー中に、NASAの火星探査衛星「マーズ・リコナサンス・オービター(MRO)」が撮影した映像の中に「2001年宇宙の旅」に出てくる「モノリス(石版)」のような人工物が見つかっていたことを暴露したとのこと。

詳細はこちら

「皆既日食、観察できましたか?」

2009年07月23日 04:15

待ちに待った皆既日食でしたが、あいにく京都は分厚い雲が覆っていてあまり観察できませんでした。

それでもなんとか写真に収めようと頑張った結果がこれです。

雲の合間に部分日食が見えた

雲の合間に現れた日食です。写真で見るといつも見る夜空の三日月みたいに見えて「日食なの?」って感じですが、撮影している時はちょっと見えただけで興奮していました(^^)

皆さんは皆既日食を観察できましたか?
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二つ目の地球を探せ NASA、宇宙望遠鏡打ち上げ

2009年03月09日 02:22

一昨年「生命体が存在するかもしれない惑星見つかる!」というニュースがありましたが、今回も発見があると夢が膨らみますね。

写真:ケプラーの想像図=NASA提供写真:ケプラーの想像図=NASA提供

【ワシントン=勝田敏彦】米航空宇宙局(NASA)は米東部時間6日午後10時49分(日本時間7日午後0時49分)、太陽系外にある地球型の惑星を探す初の宇宙望遠鏡「ケプラー」をフロリダ州のケープカナベラル空軍基地から打ち上げた。今後2カ月ほどかけて機器の点検や調整を行い、観測を始める。
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ディスカバリー:12日打ち上げ正式決定 若田さん搭乗

2009年03月08日 10:27

打ち上げリハーサルに参加する若田光一宇宙飛行士=NASA提供写真:打ち上げリハーサルに参加する若田光一宇宙飛行士=NASA提供

 米航空宇宙局(NASA)は6日、若田光一宇宙飛行士(45)が搭乗するスペースシャトル「ディスカバリー」の打ち上げを、米東部時間11日午後9時20分(日本時間12日午前10時20分)に正式決定した。
ディスカバリーは当初、2月12日に打ち上げ予定だったが、外部燃料タンクから主エンジンに供給する水素燃料の流量調節弁に異常があることが分かり、安全確認のため延期を繰り返していた。NASAは会見で、「飛行の安全性に問題がないことを確認した」と説明した。
若田さんは日本人として初めて国際宇宙ステーションに長期滞在し、約3カ月にわたる滞在中、実験装置の運用などを行う。ディスカバリーには若田さんを含む7人の搭乗員が乗り込む。

毎日jpより

磁気嵐の発生を知る宇宙天気予報の実現 - The realization of the space weather forecast to know the outbreak of the magnetic storm

2009年02月21日 12:19

京都新聞より
磁気嵐起こす太陽活動を特定  京大など、宇宙天気予報の実現も

jiki.jpg
コロナホール(写真の黒い部分、右上の線が太陽直径の10分の1の約14万キロに相当)の中に現れたアネモネ型活動領域=太陽探査機SOHO(ESA・NASA)の極紫外望遠鏡による観測



コロナホール(写真の黒い部分、右上の線が太陽直径の10分の1の約14万キロに相当)の中に現れたアネモネ型活動領域=太陽探査機SOHO(ESA・NASA)の極紫外望遠鏡による観測
 強力なプラズマを噴出し地球に巨大な磁気嵐を引き起こした太陽表面の活動領域を、京都大理学研究科付属天文台の柴田一成教授、浅井歩国立天文台助教らのグループが突き止めた。「おとなしい」と思われていた領域の活動で、磁気嵐を事前に知る「宇宙天気予報」実現に近づく成果という。米学会誌「ジャーナル・オブ・ジオフィジカル・リサーチ」電子版で21日に発表する。
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国立天文台「ルーリン彗星見えるかなキャンペーン」について - About National Astronomical Observatory "roux Lin comet kana campaign to be able to see"

2009年02月20日 07:45

国立天文台より
2月24日に「ルーリン彗星」という彗星(ほうき星)が地球に最接近します。その前後では、4~6等の明るさとなり、空の暗い場所では肉眼で見えるかもしれないと期待されています。
C2007N3_IAO_090118_convert_20090220074131.jpg
 そこで国立天文台では、この地球最接近を中心とした前後10日間に「ルーリン彗星見えるかな?」キャンペーンを行うことにしました。2009年2月20日の夜から3月1日の夜(2日の明け方)にかけて、肉眼や双眼鏡などでこのルーリン彗星を観察し、このキャンペーンページから報告していただくというものです。











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米ロの衛星同士が衝突 初の「宇宙交通事故」か

2009年02月13日 03:46

 イリジウム衛星の想像図=米イリジウム社のホームページから【ワシントン=勝田敏彦】米主要メディアは11日、米国の衛星携帯電話システム「イリジウム」の衛星と、機能停止したロシアの通信衛星が衝突し、宇宙ごみ(デブリ)がまき散らされたと一斉に報じた。微小なデブリと衛星の衝突は過去にあるが、衛星同士がぶつかる宇宙の「交通事故」は初めてとみられる。

 CBSテレビ(電子版)によると、衝突は米東部時間10日正午(日本時間11日午前2時)ごろ、北シベリア上空約790キロで起きた。両衛星とも破壊され、約600のデブリとなって漂っているという。ロシアの衛星は93年に打ち上げられた「コスモス2251号」で、10年ほど前から機能停止していたらしい。
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