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自宅がまるで美術館!高画質、高精細な名画を解説・BGM付きのデジタル画面で鑑賞! - Degital Living Gallery

2009年02月22日 16:09

 株式会社バンダイは、絵画鑑賞ができるデジタルフォトフレーム「Digital Living Gallery(デジタルリビングギャラリー)」(52,290円・税込/名画ソフト(SDカード)1枚付属)を2009年1月30日(金)から発売します。
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種類は「ルノワールバージョン(本体とルノワールソフト同梱版)」と「ゴッホバージョン(本体とゴッホソフト同梱版)」の2種類です。
 「Digital Living Gallery」は、急成長しているデジタルフォトフレーム市場において初の試みとなる、15インチの液晶デジタルフォトフレーム本体に鑑賞用の名画ソフトを付属した、絵画ファンがご自宅で気軽に絵画鑑賞ができる商品です。
 
付属の名画ソフトには、フランスの代表的な国立美術館を統合している“フランス国立美術館連合等”から許諾を得て、日本では未公開の名画を含む30枚の絵画を解説の音声、BGM付きでそれぞれ収録。
 さらに2月28日から国立西洋美術館にて開催されるルーヴル美術館展では「ルーヴル美術館バージョン」を専用のソフトを同梱して、同価格で販売予定です。
 「Digital Living Gallery」のメインターゲットは美術ファン及び絵画ファンで、販売ルートは通信販売(カタログ・新聞・インターネット)、百貨店、大型ホビー店、大型書店などを予定しています。
 バンダイは「Digital Living Gallery」シリーズを、2009年12月末までに5,000台の販売を計画しています。
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